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2026.03.12

地震(じしん)

 

225日(水)、当校の一年生が、授業(じゅぎょう)の中で、起震車(きしんしゃ)体験(たいけん)をしました。

初めての地震(じしん)体験(たいけん)の学生(がくせい)も多く、震度(しんど)4レベルでは、
ニコニコ楽しんでいた(*^o^*)学生たちも、
震度7レベルでは(o;; 持ち手につかまり、真剣(しんけん)な表情(ひょうじょう)に_φ( ̄ー ̄ )

テレビ局からのインタビューには、しっかり日本語で受け答えしていました(ò_óˇ)


家に帰ってからは、この貴重な体験を生かして、高いところに物を置かないなど、
家の配置を見直す学生たちもいました。備えあれば憂いなしですね!
沼津市危機管理課(ぬまづしききかんりか)の方々に感謝です:ピカピカ:

2026.03.11

いちご狩(が)り

 

春の果物(くだもの)といえば、そう、いちごです。

クリスマスケーキに合わせて12月から生産(せいさん)している農家(のうか)が多いようですが、
いちごの旬(しゅん)一番(いちばん)おいしい時期(じき)は3月だと言われています。

赤くて、甘(あま)くて、ビタミンCが豊富(ほうふ)で、何粒(なんつぶ)でも食べられてしまう、
魅惑(みわく)のフルーツ。
そんないちごの食べ放題(ほうだい)が楽(たの)しめる、いちご狩(が)りに行ってきました。


こ~んなに大きないちごを、1251030、、、、、、
気(き)づけば友達(ともだち)と二人で150粒(つぶ)も食べていました!

沼津(ぬまづ)から30分~1時間のところにある伊豆(いず)には、いちご狩(が)りができる場所が
いくつかあります。
みなさんも3月中に行ってみてはいかがでしょうか。

2026.02.20

立春(りっしゅん)

 2026年(ねん)の立春(りっしゅん)は、24日です。

立春は、日本(にほん)の昔(むかし)のこよみで「春(はる)がはじまる日(ひ)」という意味(いみ)があります。
二十四節気(にじゅうしせっき)という、1年を24に分けた季節(きせつ)のひとつです。
でも、日本の2月はまだ寒(さむ)くて、雪(ゆき)が降(ふ)るところもあります。
それでも立春は、「これから少(すこ)しずつ春が来ますよ」というお知(し)らせの日です。

立春の前(まえ)の日(ひ)を節分(せつぶん)といいます。
2026年の節分(せつぶん)は23日です。

節分には、豆(まめ)をまきながら「鬼(おに)は外(そと)、福(ふく)は内(うち)」と言います。
これは、悪(わる)いものを外(そと)に出(だ)して、良(よ)いことを家(いえ)に入(い)れる、という意味(いみ)です。

立春は祝日(しゅくじつ)ではありませんが、日本(にほん)では季節(きせつ)や自然(しぜん)を大切(たいせつ)にします。

もし2月に日本にいるなら、「今日から春がはじまります」と思(おも)いながら過(す)ごしてみてください。き

っと日本の文化(ぶんか)をもっと知ることができます。

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